どうも、ふっさんです。

 

 

先日はメルマガを配信したあと、

友達の家に行ってガッツリ卒論をしました。

 

 

昨日の熱海からの旅行帰りで、

そこからほとんど寝てなかったので

途中であり得ないほどの強烈な睡魔が来て

 

あまりにもきつかったので、

美味しいおつまみとワインを飲み、

「酔拳」と称してひたすら身体を動かしました。

 

トップアフィリエイターも、

よく夜中にTwitterで

「酔拳なう」とか言って

お酒飲みながら作業してますからね。

 

 

やっぱりプライベートを

仕事にしてる人は違うなーっと思いました。笑

 

 

ちなみになんですけど、

仕事はお酒飲みながらやっても全然問題ないです。

 

会社と違って「酔ったらだめ」

なんてルールはないですからね。

 

自分の本音を引き出すのにはもってこいです。

 

 

僕も本音を引き出すときには

よく飲みながらやったりします。

 

 

というか、仕事って

どこでどんな状態でやってもいいんですよ。

 

 

海辺の近くでやってもいいし

ベッドの上でやってもいいし

タクシーで移動中にやってもいいんです。

 

 

どこでやっても、一定以上の

パフォーマンスを発揮できるのが情報発信です。

 

 

しかもそれでかなりエッジの効いた

内容になる場合もあります。

 

 

以外とそういうときのほうが

アイデアも浮かびやすいんですね。

 

 

まあ、やらかさない程度に

取り入れれば面白いと思います。

 

 

いきなり作業するのは無理だー

って思っても、例えばお酒飲みながら

 

ノートに大胆な戦略をまとめてみるとか

今後の目標や夢を自由に書いてみるとか

 

できることはいっぱいあると思います。

 

 

ぜひ取り入れてみてくださいねー。

 

 

 

 

さて、とりあえず今日は卒論を倒したら、

「卒論の書き方」

ってキーワードでブログ記事を

書いていきたいと思います。

 

 

卒論はもちろんクオリティの高い内容に

するつもりだし、量も要求していきます。

 

ただし、狙うのは量も質も充実している

卒論を最短で終わらせることです。

 

 

するとどういう記事が書けるか?

 

 

「○万文字超えの卒論をたった5日で片付けた最速の書き方」

 

 

↑こんなタイトルで記事を書くことができます。

 

 

卒論って、大学4年生は一年中悩むので

こういった記事があったら喜んで飛びつきます。

 

 

もちろん、内容は5000文字以上の

充実したものにしてあげます。

(それこそ、卒論ばりに丁寧に書いてもいいでしょう)

 

 

そうすれば、価値を感じてくれた人が

僕に興味を持ってくれるようになります。

 

 

いや、たとえ興味を持ってくれなくても、

記事の中にお気に入りに登録

してもらうための施策を入れていきます。

 

 

「保存版なので、お気に入りに登録して、

誰かに教えてあげてね。

そして余った時間でお金貯めて

卒業旅行楽しんでね」

 

例えばこんな言い方ですね。

 

 

で、肝となるのが、

大学4年生特有の悩みなんです。

 

 

さきほど、大学4年生は1年中

悩んでいると言いましたが、

これは就職活動の時期にも

しっかり差し掛かります。

 

 

「大学、何もやってこなかった」

「何かやらないとまずい」

「社会に出たくない」

「モラトリアムでいたい」

 

 

という気持ちの人が意外と多いのです。

 

 

そういう人達に「ネットビジネス」は

ズバリ刺さります。

 

 

現役大学生がネットビジネスで

月100万以上稼いでいる。

 

 

ましてや誰でも再現可能な

パソコンひとつあればできるもの・・・。

 

スキルも付き、お金も稼げ、

さらに社会に出なくて済むかもしれない。

 

 

ビジネスに挑戦する動機としては十分すぎます。

 

 

もっと言えば、大学4年生の時期って

慢性的にお金が不足しているので、

「お金稼ぎ」には興味があります。

 

 

お金が不足しているって言っても、

卒業旅行に行ったり引っ越し資金に

お金がいるので、バイト代を貯めています。

 

それをちょこっと投資してもらいます。

 

まあ、僕の有料企画に参加すれば

不労所得ガッツリ作れるので

 

その上で本格的にビジネスに挑戦したい人は

もっと上級のコンテンツを受け取って

もらえればと思っています。

 

 

 

「卒論の書き方」って、

大学生が検索するなかでも

結構なビックワードなんですよね。

 

 

僕もリアルタイムで悩んでいるからわかるのですが、

卒論の書き方とかやり方って全然わからないものです。

 

 

周りに聞く人もいなかったり、

教授とうまくいっていない場合はなおさらで、

言い方悪いんですが卒論に限っては、

インターネット上の情報に

頼ろうとする人ほど孤独気質が強いです。

 

 

要するに社会に出ることが

不安で不安でたまらない人達。

 

 

じゃあ、そこをどう突いていくかってのが

割と大事になってくるんですけど

 

 

これはアクセスを呼び込んで

その上でボソッと興味性の強い内容を言えばいいです。

 

 

まあ、実際に書いた記事を読めば

どんな狙いがあるかわかると思います。

 

 

多分来週には卒論も終わって

この記事を書けると思うので、

楽しみにしていてください(^^)/

 

 

ではではー

 

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