どうも、ふっさんです。

 

 

 

僕は生まれてこの方、

年末を20回ほどしか経験していませんが

 

 

忙しい年末は、大学1年のときに過ごした

居酒屋バイトくらいでした。

 

 

2013年は12月26日から7連勤で、

大晦日も正月も関係なしで、

フルタイムで働かされました。

 

 

バイトに入ったばかりだから仕事もできず

ずっと怒られっぱなしで、

 

 

しかも年末の居酒屋なので、

店内は戦場のような場所でした。

 

 

その中で毎日夕方4時~朝5時過ぎまで働かされて

 

 

ぬくぬくと大学生活を送ってきた僕にとっては

地獄のような場所でした。

 

 

年越しの瞬間も店長に怒られながら過ごし

 

 

Twitterで地元ではしゃぐ友達の投稿を見ながら、

歯を食いしばって料理を運んでいました。

 

 

せっかくの正月なので初日の出を見に行こうと思ったら

家に帰った瞬間気絶してバイト直前に目が覚めるという

 

 

それくらい心身ともに疲労していました。

 

 

そして年明けの大学での友人の一言

 

 

 

 

『おれ、家帰ったらお年玉5万くらいもらったわー』

 

 

 

 

僕はこの一言で、

“世の中はなんて理不尽なんだ”

という怒りを覚えました。

 

 

こっちは生活が苦しくて、

年末年始を返上してまで

バイトをしないと生きていけない状態なのに

 

 

かたや地元に帰ってコタツでぬくぬくするだけで

バイト代を超えるお金を貰える家庭があるなんて

 

 

とんでもない『格差』ですよね。

 

 

普段の学生生活を見ながら思います。

 

 

生まれてきた家庭がすべて関係しているわけじゃないけど、

 

 

毎日汗水垂らしてバイトして、

必死に自分の学費や生活費を稼ぐ学生もいれば

 

 

まったく働かずに親の仕送りだけで、

バイトのお金を全部自分のお小遣いにしている人だっています。

 

 

『お金がないから』

という理由でサークルをやめた友達だっていました。

 

 

かたや、親からの仕送りを使って

ライブに出かけていったり、

高そうな服を買う人だっています。

 

 

 

僕は、この格差を間近で感じながら、

いかに『お金』がその人の人生を決めるのかを

肌身に感じています。

 

 

まだ社会に出ているわけじゃないですが、

きっと大学生活と同じように、

 

稼げない人は辛い思いをして過ごしていくのでしょう。

 

 

ただでさえ少ない給料を、

保険や税金、生活費に使って

 

 

自分の夢を追いかける余裕は一切なく

 

 

ただただ毎日、同じ職場で同じ人と

働き続けるのだろう

 

 

と思うと、強い恐怖を感じます。

 

 

 

僕は、去年と一昨年の年末を思い返しながら

 

 

いま、こうしてブラックバイトから解放されて

悠々自適な年末を過ごせている自分を見て

 

 

『現状は変えられる』

 

 

そう、強く思いました。

 

 

いまの僕は、2年前の料理を運んでいる

自分から見たら天国みたいな状況ですが

 

 

それもこの

『ネットビジネス』

という世界に出会えたからだと思っています。

 

 

この世界を知らなかったら、

いまも戦場のような居酒屋で

ひたすら料理を運んでいたことでしょう。

 

 

二年前、僕と一緒に居酒屋バイトをしていた友達は

みんな、今年も同じようにバイトをしています。

 

 

それを馬鹿にするつもりも

自分がすごいと言うつもりもありませんが

 

 

『行動しないなんてもったいない』

 

 

と自信を持って言うことはできそうです。

 

 

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怪しいし、信じがたいし、
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