どうも、ふっさんです。

 

 

昨日、友達と一緒に

朝までカラオケに行ってて

 

友達は卒論をやるから

歌ってていいよとのことで

 

 

この際カラオケを極めてやろうと思いました。

 

 

で、カラオケの上達するコツって

自分の声を聴くことなんですよ。

 

 

自分の声を聴くって、

想像したらわかりやすいんですけど

かなり苦痛が伴うことです。

 

 

人間は同族嫌悪をするので、

自分と素の姿を見たり

自分の声を聴いたりすると、

気持ち悪くなるようにプログラミングされています。

 

 

化粧している自分を見ても

なんとも思わないのが、

 

すっぴんで髪ぼさぼさの

自分は見たくないのは、

「本当の自分」に出会うからですね。

 

 

で、鏡を見るってのは普段の日常で

結構やってることなので大丈夫なのですが

 

自分の声を客観的に聴くって、

なかなかないことじゃないですか。

 

ましてや歌声なんて、

録音して再生するという手間を考えると

滅多なことが無い限り聴かないんです。

 

 

だから慣れていない同族嫌悪を

感度の高い耳からガッツリ聴くわけで

とてつもない苦痛が伴うんですね。

 

 

でも、その苦痛に飛び込んでこそ

カラオケは上達すると思ったので

自分で声を録音して、聴いてみました。

 

 

 

・・・すると、まあひどい。

 

 

ノイズがひどい。上手くみせようと

余計にビブラート入れまくってる。。

 

 

恥ずかしくて友達の前で

歌えなくなりました。笑

 

 

結構、カラオケに行くと

「うまい」と言われるので、

自分はそこそこ上手いと思ってましたが

 

 

実際に自分の耳で聴いてみると、

自分のイメージとはかけ離れた

とんでもなく汚い声をしていました。笑

 

 

だから、ボイトレ始めます。

 

 

カラオケが上手くなったら、

上手くなったらYoutubeにアップするんで、

楽しみに待っていてください^^。

 

 

 

 

・・・はい。

 

ここまでだったら

なんの雑記ブログですか

ってなるんですけど

 

このブログは一応、実践的な

ビジネス手法を書いていくので

 

ちゃんとカラオケの

戦略についても話していきます。笑

 

 

歌は一生使える

 

 

「歌」って、一生付き合うものじゃないですか。

 

 

誰しも鼻歌は歌うものだし、

ふとした場面で合唱に巻き込まれるときもある。

 

 

だから、歌を上手くなることって、

生活の中で良いアドバンテージになるんですね。

 

 

まして、カラオケに行って超美声だったら、

尊敬されること間違いなしです。

 

ボウリングの話でもしましたが、

そういうところが

いちいちブランディングになります。

 

コンサルティングの業界では、

多彩な経営者と遊ぶのも仕事のうちです。

 

 

だから、ダーツ、ビリヤード、ボウリング、

ポーカー、ゴルフ、テニス、格闘技、野球

 

などなど、多彩なスキルを持っていて

そのスキルを使って「こいつはできる」

と思わせることは意外と重要なこと。

 

 

ネットビジネスでコンサルなんて

やらねーよって思ってる人はそれでもいいです。

 

 

でも、1万~2万の情報商材をちくちく売るより

どでかいコンサルを一件取ったほうが

何十倍も大きく稼げますからね。

 

サラリーマンの年収を一瞬で稼げてしまうほど

コンサルティングの威力は凄まじいんです。

 

 

だから、掴めるチャンスは

掴むための準備をしておこうって話です。

 

 

 

で、「歌」というのは特に

活躍の場面が多くて

 

経営者と直接カラオケに行くことはなくても、

スナックとかガールズバーに行ったら、

いきなり無茶ぶりされることがあります。

(やられたことがあります汗)

 

そういうときに、

「僕、歌えないんで」

と言って断るのか

 

「まじすか~ちょっと自信ないんですよね~」

とか言いながら超美声を披露し、

こいつできるって思わせるのか

 

 

そういうとこでも差が出ると思うんです。

 

 

だからカラオケを極める

というのは凄く大事です。

 

Youtube集客に効果抜群

 

そしてようやくここから

本格的なノウハウになりますが

 

 

カラオケをできるようになってくると、

Youtubeに動画をアップロードできるようになります。

 

 

「歌ってみた」シリーズですね。

 

 

あのシリーズ、軽く数万回再生いくんで

動画を挙げれば挙げるほど、

再生回数が積まれていきます。

 

 

そこにYoutube広告を貼れば、

月10万くらいの収入にはなるでしょう。

(月1000回再生される動画を100本挙げたら10万です^^)

 

 

僕ならそれだけでは飽き足らず、

貪欲に自分のYoutubeチャンネルに飛ばしますけどね。

 

 

「毎日カラオケ三昧でも生活できる○○の方法⇒公式メルマガ

 

とか言って親和性の高い記事を貼っておけば、

ブログにもアクセスを引っ張れます。

 

 

まあ、あくまで副産物的な考え方で十分ですが、

例えばYoutube広告で月10万稼げるようになったら、

そのお金を広告にまわしてもいいですよね。

 

10万あれば、70~80リストは集まるはずです。

 

 

 

仕組み化が完了していたら、

LTV1200円もあれば回収可能です。

 

LTV2000円もあれば4万ほどの利益

 

 

「Youtube広告で稼いだぶんは広告にまわす!」

とかやれば、ビジネスは一気に加速します。

 

 

まあ、ここは本題じゃないんで

話が逸れる前に戻しますが

 

 

「いまさらカラオケ動画挙げても再生回数稼げねーだろ!」

 

という意見が飛んできそうなんで

その点に触れておきます。

 

 

この世の中に、何本の音楽があると思います?

 

1日何本の音楽が作られて、

何組のバンドがデビューしていることか

 

 

それらすべてを「歌ってみた」という人が

たくさんいるでしょうか?

 

 

そりゃ、星野源の「恋」とか無理ですよ。

いまさらあれを歌ったところで

人気作品に埋没されてしまいます。

 

 

 

じゃあ、まだメジャーデビューしていない

インディーズの歌手は?

 

メジャーデビューしているけど

誰も歌わないような古びた曲は?

 

 

あるはずです。絶対ある。

 

 

まだYoutubeで歌われていない曲が絶対あります。

 

 

また、投稿されているからと言っても

そのライバルに勝てるように工夫すればいいんです。

 

 

差別化すると言っても

ライバルより上手く歌うことしか

有効な手段は考えられませんが、

 

キャッチーなタイトルを付ければ

再生回数はグンと稼げます。

 

 

「現役女子大学生×現役男子大学生で歌うAM1○:00」

とか

「スキ○スイッチの奏をエモく歌ってみた」

 

※エモい=エモーショナル(情緒的)な という意味

 

 

とか、工夫次第でいくらでも

アイデアが出てくるはずです。

 

 

別に下手くそでも、

「音痴が歌う桜坂」

とか

 

「彼女に振られたのでback nu○ber歌います」

 

とかタイトルを付ければ、

余裕で再生してもらえますよね。

 

 

というかそういう動画あったら

僕が見るんでぜひ作ってください。

 

 

なんなら、音痴から上手くなっていく過程を

アップロードし続けていってもいいですけどね。

 

 

まあ、僕は音痴だって言われるの嫌なんで

ある程度極めてからYoutubeに挙げますけど。

 

 

アイデア次第で、何でもお金に換えられるんですよ。

 

 

そこに収益の軸があれば、

さらに効率よく収益化することもできます。

 

 

あとは人を引き付けるコンテンツの質、

アイデアさえ持っていれば、

集客に困るなんてあり得ないんです。

 

 

 

まあ、こういう趣味もお金に変わるんですよ

ってことを今日は伝えたかったです。

 

 

最後まで読んでいただいてありがとうございました!

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僕は大学生の頃から月収で170万ほど稼いでいます

怪しいし、信じがたいし、
才能があったんじゃないかとも言われます。


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