競争が激しい情報業界で、

新参者の僕らがほかの競合に勝つためには

『ニッチなジャンル』を狙う必要があります。

 

同じダイエットのジャンルでも、

・足首を痩せさせる方法

・肌のつやを維持したままお腹を凹ませる方法だったり

など、かなりニッチなジャンルに絞る必要があります。

 

初心者の人は、「ニッチなジャンルを狙う」というと露骨に嫌な顔をします。

 

『だって、幅広いターゲット層を狙ったほうがいいじゃん』

こう言います。

 

確かにそうですが、幅広いターゲット層を狙ったマーケティング戦略・・・

たとえば、『ダイエット法』として商品を売った場合、

企業レベルで活動している大きな競合に食いつぶされてしまいます。

 

あなたの商品レベルがよっぽど高くない限り、売れることはありません。

 

だから、ニッチなジャンルで大きな悩みを持つ数少ない人間をターゲットにします。

 

 

僕のブログも、ただ単にネットビジネスの話をしているわけではありません。

ターゲットにしているのは、アルバイトで遊ぶ時間がない大学生や、

夢を追いかけるためのお金のない大学生です。

 

僕のブログは社会人に対してはほとんど無価値である代わりに、

同じ年代の大学生には深く突き刺さるようになっています。

 

だから22%以上の成約率を出すことができたし、

多くのファンが付いてくれるようになりました。

 

 

だから、もしあなたがこれからネットビジネスでがんばっていこうと思うのなら、

『ニッチなジャンル』

を狙うことをオススメします。

 

また、ジャンルの中でも選んではいけないジャンルがあります。

 

それが『稼ぐ系』のジャンルです。

 

稼ぐ系のジャンルは非常に競合が多いです。

情報業界のトッププレイヤーは全て、このジャンルに参入しています。

 

年商が億クラスのプレイヤーがところ狭しと並んでいるので、

その中で勝つのは至難の業です。

 

コピーライティングの技術もマーケティングの技術も段違いです。

 

そんな人たちと殴り合うのは、ライオンの集団にウサギが飛び込むようなものです。

一瞬ではじき出されてしまいます。

 

それなら、ウサギはウサギなりにかわいいところを活かして

人間に飼ってもらい、おいしいエサを食べていくしかありません。

 

ちなみに、狙ったらおいしいジャンル

『ダイエット』

『モテる方法』

『読書』

『資格取得』

『欝病』

などです。

 

どのジャンルでも売れますが、

人は苦痛や悩みを解決するためにお金を払います

 

コンプレックスが発生しやすいジャンルや

痛みが強いジャンルを選んで商材を販売していきましょう。

 

まだ誰も開拓していないテーマがあれば、

そこはお金の発生するフロンティアになります。

 

お客さんの悩みを解決してくれるのはあなたしかいないので、

あなたにたくさんのお金を払って悩みを解決してくれます。

 

それこそ1年、2年、3年~

と、半永久的にファンになってくれます。

 

ニッチなジャンルを狙う。

 

必ず意識してくださいね。

 

 

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僕は大学生の頃から月収で170万ほど稼いでいます

怪しいし、信じがたいし、
才能があったんじゃないかとも言われます。


でも、家庭環境は最悪だったし、
バイトでは仕事ができない人間だったし、
大学の成績も下から2番目の落ちこぼれでした。


そんな人間でも、ビジネスに出会って
ちょっとの間だけ真剣に取り組んでみたら
あっさりと人生逆転できました。


僕がいま使っているものでよければ
ビジネスの戦略をメルマガでお渡ししているので、
ぜひ楽しみながら読んでみてください。


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