どうも、ふっさんです。

 

 

最近、

『リッチマン、プアウーマン』

というドラマを見ていて

 

 

このドラマでは、

就活中の東大生が

ベンチャー企業の社長に恋をするという話なのですが

 

 

恋愛の話以上に、

ベンチャー企業社長の『仕事』に対する姿勢

ビジネスに絶対必要なものだと感じたので

 

 

ここでシェアしたいと思います。

 

 

 

このドラマの主人公は29歳で

資産250億という設定ですが

 

 

描写を見ている限り、

『孫正義』と『スティーブ・ジョブス』

を足して2で割ったような男でした。

 

 

小栗旬が主人公役(日向徹)なので、

めちゃめちゃかっこよく映るわけですが

 

 

もう、その仕事に対する姿勢から

学べることが大量でした。

 

 

例えば、

ドラマの中で、マイナンバーのように

国民の情報を管理するシステムを作るシーンがあるのですが

 

 

その点で、主人公の日向は

『徹底して新しい物』

を作るということを決めていたんですね

 

 

そこで仲間とぶつかったり、

ダメ出ししたりしてうまくいかなくて

 

 

さらにそのときに、ヒロイン役の石原さとみに

『使いにくい』

という評価を下されました。

 

 

そこで、日向は考え方を変えたんです。

 

 

『何を作るかじゃない。”誰が使うか”だ』

 

 

↑こんな名セリフを残したんですね。

 

 

このセリフは今後、何回か使うことになりますが

 

 

僕はこの言葉を聞いたとき、

『これ、ビジネスで成功する秘訣だ・・・』

と強く思いました。

 

 

 

ビジネスってそうなんです。

 

 

サービスや商品は、お客さんが消費するわけで

 

例え良い商品を作っても、

お客さんのことを考えてなかったら

その商品はただの自己満足で終わってしまいます。

 

 

だから、日向はそれに気付いて

”考え方を変えた”

どころか

 

 

苦労して作ったシステムを

”一から全部作り直した”

んですね

 

 

↑この姿勢がすごく大事だと思いました。

 

 

ネットビジネスをやっていたら

“ステップメール”を構築して、

自動でお金が入ってくる仕組みを作ることがありますが

 

 

あのシステムを作るの、

すごく労力がいるんですね

 

 

だって、1つでも教育が欠けてしまったら商品は売れないし、

 

 

読みたいと思わせる文章で書かないと

最後まで読んでくれないことがあるからです。

 

 

ステップメールを組み立てる作業は、

プログラミングと似ている部分があります。

 

 

1つ変えようと思ったら全部変える必要があるし、

少しでもバグが発生しようものなら

全ての仕組みが崩壊するからです。

 

 

だから『納得いかなかったら1から全部作り直す』

という姿勢は大切だなと思いました。

 

 

自動収入システムを作ったけど、

ポツポツしか商品が売れない・・・

 

 

という人は、徹底して

もう一度システムを見直す必要があります。

 

 

『誰に向かって書いているのか』

 

 

↑これが明確じゃないと、

心に刺さる文章は書けないからですね。

 

 

 

他にも学べるところが色々あって

全部共有したいところですが

 

 

キリがないのでこの辺にしておきます^^

 

 

このドラマでは、

ベンチャー企業を立てるときの

細かい描写まであるので

 

 

ネットビジネスをやっている人は、

すごく共感できる部分があると思います。

 

 

恋愛要素を抜きにしても、

すごく楽しめるドラマなのでオススメです。

 

 

やる気に困っている人はぜひ見てくださいね。

きっと、モチベーションが爆発しますよ^^

 

 

いまどき、GEO(ゲオ)なんかに行けば

500円もあれば全話見れますしね

 

 

それでは!

 

 

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僕は大学生の頃から月収で170万ほど稼いでいます

怪しいし、信じがたいし、
才能があったんじゃないかとも言われます。


でも、家庭環境は最悪だったし、
バイトでは仕事ができない人間だったし、
大学の成績も下から2番目の落ちこぼれでした。


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