※酒を飲みながら書いた記事です。お許しください。

 

 

あなたは、映画

『ウルフ・オブ・ウォールストリート』

(Wolf of wall street)を見たことがあるでしょうか?

 

ウルフ・オブ・ウォールストリート レオナルド・ディカプリオ 

 

その映画では、ジョーダン・ベルフォートという人物の

破天荒な人生が描かれています。

 

※レオナルド・ディカプリオの白熱の演技がマジで面白いです。

 

 

そのなかで、お金持ちになるための秘訣がまとめられていました。

 

 

ここに、今すぐにでも実行できる

その秘訣について、まとめてみたいと思います。

 

 

 

 

※この記事は下ネタ注意です。

映画自体が下ネタ8割なので、どうしてもそういう話になってしまいます。

下ネタが苦手な方は読むのをやめて、ブラウザの戻るボタンを押してください。

 

 

 【ジョーダン・ベルフォートがメンターから学んだ極意】

 

この映画の主人公であるジョーダン・ベルフォートは、

ウォールストリートの投資の世界に足を踏み入れます。

 

 

そこで『メンター』という、

師匠のような上司に会いました。

 

 

そのメンターに、ビジネスの極意を教えてもらう

シーンが有名で、かなり印象に残ったのですが・・・

 

 

成功する秘訣は

『マスをかく』

ということだそうです。

 

 

ようするにオナニーのことなんですけど

 

 

ビジネスで成功するためには、

1日3回以上マスをかく必要があるらしいです。

 

 

セックスはもっとするべきだと言っています。

 

 

なぜなら、彼らの仕事は

ずっと画面の数字ばかりを追いかけているから

頭をスッキリさせる必要があるのだそうです。

 

 

マスをかくと頭がクリアになって、

冷静で素晴らしい判断ができるようになる。

 

 

 【マスをかくを実践してみた?】

 

これってすごく実践しやすい極意だと思います。

 

 

僕らは、常にパソコンの画面と向き合っています。

 

 

王道となるノウハウのテンプレートに文字を当てはめ、

ひたすら記事を投稿していきます。

 

 

Twitterで何千人とフォローを繰り返したり

ツールをまわして集客をはかったり

 

 

とにかく、画面上のカーソルを追いかけながら

お金を稼ぐためにネット上を奔走します。

 

 

月100万以上稼ぐとなると、

1日10時間以上パソコンに張り付く日もあります。

 

 

やってみた人がいたらわかると思いますが、

ほんとに気が狂いそうになります。

 

 

外に行ってご飯を食べていても、

頭の中ではキーボードが浮かんできて

ひたすら記事を打っているし

 

 

店のキャッチコピーを見ては

『いいコピーだなあ』

とかつぶやいたりしてしまいます。

 

 

もう本当に病気レベルですが、

ビジネスに頭を侵されていきます。

 

 

そんなとき、頭をクリアにするのは

『マスをかく』

ことなんです。

 

 

マスをかくことで、

本当に頭がピンク一色になるし

 

 

終わったあとは冷静になって

(賢者タイムといいますが)

ビジネスを大局的に見ることができます。

 

 

本当に、ビジネスの極意だなーと

思いながら見ていました。

 

 

 【マスをかくとは?という人のために・・・】

 

さすがに、マスをかくっていうのは

頻繁にできないことなので

 

 

作業に詰まって頭が働かなくなったときは

音楽を聴くようにしています。

 

 

ロックを大音量で流してテンションをあげるのもいいし

 

 

しっとりした曲を聴いて涙を流すのもいいし

 

 

とにかく、ビジネスで疲れきった頭に

刺激を与えることが大事です。

 

 

きっと、もう一歩がんばることができると思います。

 

 

 

 

映画『ウルフ・オブ・ウォールストリート』から学んだことでした。

 

 

 

 

 

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僕は大学生の頃から月収で170万ほど稼いでいます

怪しいし、信じがたいし、
才能があったんじゃないかとも言われます。


でも、家庭環境は最悪だったし、
バイトでは仕事ができない人間だったし、
大学の成績も下から2番目の落ちこぼれでした。


そんな人間でも、ビジネスに出会って
ちょっとの間だけ真剣に取り組んでみたら
あっさりと人生逆転できました。


僕がいま使っているものでよければ
ビジネスの戦略をメルマガでお渡ししているので、
ぜひ楽しみながら読んでみてください。


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