就職ガイダンスを放棄しました。

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先日、僕にとって衝撃のイベントが開かれました。

 

 

大学3年生がほぼ全員出席する

『就職ガイダンス』

というものです。

 

 

このイベントは、色々な企業や教授が学生達に

『どのように就職活動をしたらいいか』

を説明するものです。

 

 

大学構内を歩いていたところ、

このイベントがいそいそと準備されているのを見て

 

 

ついにこのときがきたか・・・

 

 

と、感情が高ぶったのを覚えています。

 

 

なぜ、このイベントがそんなに大きな

イベントだと感じたのか?

 

 

これは、大学生であるあなたにとっても

非常に重要な話になります。

 

 

これからビジネスをやっていこうとしている人、

ビジネスをすでにスタートしている人も、

直視しなければならない問題です。

 

 

 

 

このイベントが開かれたとき、

僕は人生の大きな決断を迫られました。

 

 

『就職ガイダンスに行くか、行かないか』

 

 

この決断が、僕の今後の人生を

大きく左右するんです。

 

 

友達に言ったら大げさだと言われましたが、

そんなことはありません。

 

 

だって

 

 

就職ガイダンスに行くか、行かないか

 

 

の選択は

 

 

就職するか、しないか

 

 

の選択に直結するからです。

 

 

 

 

それでこのイベントの開催日、

僕は散々迷ったあげく

 

 

『行かない』

 

 

という選択をしました。

 

 

講義が終わって帰り際、

就職ガイダンスの会場に群がる学生達に向けて

 

 

全力の

 

 

『ファ○クユー』

 

 

をして、家に帰りました。

(この行為は友達に見られました)

 

 

 

 

僕は、自分でこの行為のことを

『愚かな行為』

であると思うと同時に

『勇敢な行為』

であったと賞賛しています。

 

 

就職しないで自分の力だけで、食べていく覚悟。

 

 

一般的な社会に入らず、

普通の学生とは逸脱した行為をした自分のことを

褒めたいと思っています。

 

 

きっと、自分の両親や周りの人達からしたら

『馬鹿みたいな行為』

に見えると思います。

 

 

でも、僕にとっては勇敢な行為です。

 

 

ここで僕が就職ガイダンスに行くという行為をしてしまった場合

 

 

ビジネスで食べていけるほど強い自分

になれるチャンスは

 

 

限りなく低くなる

と思うからです。

 

 

 

 

この決断をしたときから、僕の本当の人生がスタートしました。

 

 

もう、どの就職系のイベントにも参加しません

 

 

自分の力を信じて、

ビジネスを展開していきます。

 

 

2年後、リクルート姿に身を包んで走り回る大学生達を尻目に見ながら

涼しい顔で遊んでいたいです。

 

 

いま、大学生になったばかりの1年生、

中だるみの時期の2年生、

就職活動が開始した4年生

 

 

みんな、この春こそ自分の人生を見つめ直したほうがいいです。

 

 

もっともっと、焦りましょう。

 

 

思ったより大学生活は短いです。

 

ふっさん

 

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